Palo Alto Networks Day 2017

2017年9月12日(火) ザ・プリンス パークタワー東京

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拡大し続けるセキュリティリスク、
求められる最強のセキュリティ対策。

今、AI、ロボティックス、ビッグデータ分析といった新しいテクノロジーを駆使した新たなビジネスの変化により、これまでのビジネス手法からの大きな変革を求められています。

その一方で、サイバー攻撃の手法やテクノロジーも同様に新たな手法で進化し、ますます巧妙化しています。

こうした状況の中で、より安全に、安心してこの時代を生き抜くために必要な、新たなセキュリティへの発想の転換、次世代テクノロジー、具体的な方法についてご紹介する「Palo Alto Networks Day 2017」を2017年9月12日に開催いたします。

本イベントでは、昨年大変ご好評いただいた「Palo Alto Networks Day 2016」をさらに進化させ、どのような考え方、ソリューション、具体策でセキュリティを確保するべきかについて、海外/国内事例とともに多角的なセッション構成でご紹介いたします。情報システム部門から経営企画、ビジネスを推進する責任者の皆様にとって有益なセキュリティ情報をお届けいたします。

ぜひ奮ってご参加いただきますようお願いいたします。

パロアルトネットワークス株式会社
代表取締役会長兼社長
アリイ ヒロシ

セッション

10:00|-11:40 ジェネラルセッション

ご挨拶

パロアルトネットワークス株式会社
代表取締役会長兼社長
アリイ ヒロシ

将来起こり得るセキュリティ上の危機

Palo Alto Networks, Inc.
会長社長兼最高経営責任者
マーク マクローリン

将来起こり得るセキュリティ上の危機

接続されたデバイスの数、クラウド導入、コンピューティング能力が急激に向上している世界において、グローバル インフラストラクチャと個人はますます危険にさらされています。私たちは第四の産業革命とも呼べるデジタル時代に住んでいますが、セキュリティ侵害や攻撃のため、それを有効に活用するための信頼性が失われています。既存の軌道を修正しないかぎり、クラウド、SaaS、IoTなどにおける矛盾や複雑性が拡大し、信頼性はますます低下していきます。

何百ものベンダーが開発した最善のセキュリティ テクノロジー、および実際のプラットフォームがどのように集約されていくか、Mark McLaughlinの説明に注目してください。Markは、業界全体が期待すべき将来の革新的なモデルについて説明します。これにより、組織全体でセキュリティのスピード、簡潔性、利便性が劇的に向上し、サイバー犯罪者に対して、かなり優位な立場に立てるようになります。

Palo Alto Networks, Inc.
会長社長兼最高経営責任者
マーク マクローリン

今の答えはマルチクラウド。
柔軟性でビジネススピードを支えるリクルートテクノロジーズが掲げるIT戦略について

株式会社リクルートテクノロジーズ
ITソリューション統括部 サイトリライアビリティエンジニアリング部 RAFTELグループ
兼 インフラソリューション1部 ELIXIR2グループ
シニアネットワークエンジニア
保科 弘 氏

今の答えはマルチクラウド。
柔軟性でビジネススピードを支えるリクルートテクノロジーズが掲げるIT戦略について

リクルートグループでは、目まぐるしく変わるビジネス要件やコスト抑制のチャレンジにこたえるため、早くからITインフラの統合に着手し、その後サービス毎に求められるアジリティや性能、柔軟性等の多種多様なニーズに答えるためマルチクラウド環境へとシフトしてきました。現在では堅牢性、性能に特化したプライベートクラウドやアジリティと柔軟性を実現する仮想環境、セキュリティに特化した専用環境等を提供しています。

本セッションでは、リクルートグループのIT戦略を担うリクルートテクノロジーズが築き上げてきた、複数のクラウドで構成されたマルチクラウド環境について、それぞれの特性とチャレンジをご紹介します。

株式会社リクルートテクノロジーズ
ITソリューション統括部 サイトリライアビリティエンジニアリング部 RAFTELグループ
兼 インフラソリューション1部 ELIXIR2グループ
シニアネットワークエンジニア
保科 弘 氏

我が国のサイバーセキュリティ政策の動向について

内閣官房
内閣サイバーセキュリティセンター
副センター長 内閣審議官
三角 育生 氏

12:00|-12:45 ランチセッションは当日受付を予定しております。 LS-301

グローバル経営におけるリスクマネジメント
~サイバー攻撃への耐性をもつ組織やICTとは~

NTTコミュニケーションズ株式会社
経営企画部 マネージドセキュリティサービス推進室 室長
セキュリティ・エバンジェリスト
竹内 文孝 氏

グローバル経営におけるリスクマネジメント
~サイバー攻撃への耐性をもつ組織やICTとは~

ICTがビジネス基盤となり、事業継続を左右する要因となった今、組織やICTを見直す際、サイバー攻撃などのセキュリティ脅威への適応力や回復力を念頭におくことが大切です。
本セミナーでは、IoT/OTの進展やSDN、インテリジェンスの活用といった最近の動向もふまえ、「経営と現場」や「組織とプロセス、技術」など様々な観点で、グローバル経営におけるリスクマネジメントを解説致します。

NTTコミュニケーションズ株式会社
経営企画部 マネージドセキュリティサービス推進室 室長
セキュリティ・エバンジェリスト
竹内 文孝 氏

LS-302

Session Border Controllerで実現する UC時代のセキュリティ対策

日本ソナス・ネットワークス株式会社
テクニカルリード・システムエンジニア
桑原 良和 氏

Session Border Controllerで実現する UC時代のセキュリティ対策

Session Border Controller(SBC)は、UCで使用されるリアルタイムコミュニケーションデータに対してアプリケーションレベルでのセキュリティを実現します。近年、北米を始め様々な地域でSIPを使用したハッキングなど新しいタイプのセキュリティ脅威が報告されています。SonusのSBCはPalo Alto Networksの次世代ファイアウォールと連携しリアルタイムコミュニケーションに強固なセキュリティを提供します。
本セッションでは海外におけるセキュリティ事例を紹介しながら、UC時代のセキュリティリスクとその対策について説明します。

日本ソナス・ネットワークス株式会社
テクニカルリード・システムエンジニア
桑原 良和 氏

各セッションのアイコンについて

技術者向け
テクノロジートラック
経営者・管理者向け
テーマトラック
製品選定者向け
テーマトラック
13:00|-13:45 BS-203

新たなる脅威に備える
~有効な情報連携と自動化~

ANAシステムズ株式会社
品質・セキュリティ監理室
エグゼクティブマネージャ
ANAグループ情報セキュリティセンター
ASY-CSIRT
阿部 恭一 氏

新たなる脅威に備える
~有効な情報連携と自動化~

サイバー攻撃の手法は日々高度化している。従来の手法では防ぎきれない新たな脅威に対してはいち早く情報を入手し、活用する事が自組織への被害を防ぐ鍵となる。各企業ではCSIRTを立ち上げ、インシデントレスポンスのスキームは出来てきたが、他社との情報連携が有効に行われているとは言い難い。本セッションではどのような情報を共有し、防衛に活かすべきかをSOCレス、インテリジェンスの活用、自動化の観点で解説する。

ANAシステムズ株式会社
品質・セキュリティ監理室
エグゼクティブマネージャ
ANAグループ情報セキュリティセンター
ASY-CSIRT
阿部 恭一 氏

満席
BS-104

マルウェア配信の最新トレンド

Palo Alto Networks, Inc.
Unit 42 サイバースレットインテリジェンス
アナリスト
Brad Duncan

マルウェア配信の最新トレンド

犯罪者は大規模配信と標的型攻撃の両方を通じて、さまざまな種類のマルウェアを送信します。このセッションでは、Palo Alto NetworksのUnit 42において脅威インテリジェンス アナリストとして活躍するBrad Duncanの研究において発見されたマルウェアの最新配信トレンドについて発表させて頂きます。今日のサイバー脅威の状況においてランサムウェアがどれほど猛威を振るっているか、また、電子メール、Webブラウジング、ソーシャルメディアなど、犯罪者が使用する3つの一般的な配信方法や、最近増加するIoTを介したマルウェアについて、最新のレポートを用い説明、そして今後有効な防衛戦略について提案致します。

Palo Alto Networks, Inc.
Unit 42 サイバースレットインテリジェンス
アナリスト
Brad Duncan

BS-317

次世代ファイアウォールユーザが考えるべきOffice 365のセキュリティ対策

テクマトリックス株式会社
ネットワークセキュリティ事業部
Palo Alto Networks 製品担当 主任
本川 淳也 氏

次世代ファイアウォールユーザが考えるべきOffice 365のセキュリティ対策

Office 365が広まるにつれてそのセキュリティ対策が課題となっていますが、Palo Alto Networksの次世代ファイアウォール"PA"でもその対策が一筋縄ではいかない部分がいくつかあります。多くのお客様から見聞きしたOffice 365のセキュリティの課題を洗い出し、それぞれの対策案を本講演でご提示します。よくお問合せいただくPAを使ったOffice 365のホワイトリスト制御を簡単に対応したいという課題に対しては、弊社のクラウドサービスと連携させることにより簡単・安心にホワイトリスト制御できる対策をご紹介します。

テクマトリックス株式会社
ネットワークセキュリティ事業部
Palo Alto Networks 製品担当 主任
本川 淳也 氏

14:00|-14:45 BS-206

ジャパンネット銀行における標的型攻撃対策について

株式会社ジャパンネット銀行
IT統括部 部付部長、JNB-CSIRTリーダー
二宮 賢治 氏

ジャパンネット銀行における標的型攻撃対策について

ジャパンネット銀行では、「セキュリティ製品は使い倒す」、「低コストでできる対策もある」を信条として、独自の標的型攻撃対策を実施。それに伴い、早くから導入した次世代FW PaloAltoの役割も変化してきました。本講演では、その対策の全体像とともに、PaloAltoの活用方法について具体的に説明します。

株式会社ジャパンネット銀行
IT統括部 部付部長、JNB-CSIRTリーダー
二宮 賢治 氏

残席僅か
BS-305

SI総合力で挑むサイバーセキュリティ
~技術検証からセキュリティ監視、運用までの全包囲~

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
クラウド・セキュリティサービス本部 セキュリティビジネス部
安岡 朝紀 氏

SI総合力で挑むサイバーセキュリティ
~技術検証からセキュリティ監視、運用までの全包囲~

サイバー攻撃の手法は日々巧妙・高度化しており、その被害は後を絶ちません。
サイバーセキュリティ対策のカギとなる次世代Firewallについての弊社が持つノウハウを一挙公開します。
このセッションではパロアルトネットワークスの新アプライアンスの性能検証結果の公開から、ログ分析による脅威の可視化/抽出と遮断までの対策ソリューション、是非知っておきたいツール・サービス、事例等の様々な情報を分かりやすく解説します。

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
クラウド・セキュリティサービス本部 セキュリティビジネス部
安岡 朝紀 氏

BS-308

これで安心。Office 365のギャップを補完するメールプロテクション

Proofpoint, Inc.
グローバル カスタマーサクセス & ワールドワイド システムズエンジニアリング/グループバイスプレジデント
Ashan Willy 氏

これで安心。Office 365のギャップを補完するメールプロテクション

コラボレーションプラットフォームとして飛躍的な導入実績を上げているOffice365。世界中の組織がOffice 365に移行し、その導入効果を享受している。しかしセキュリティインフラをすり抜ける、新たな脅威が止むことはない。Office 365への移行を計画する際は、高度な電子メール保護による適切なセキュリティ機能を実装する必要がある。

・組織を狙う全ての脅威を可視化
・脅威が受信トレイに届く前にブロック
・コンプライアンス違反や情報損失からの保護

Proofpoint, Inc.
グローバル カスタマーサクセス & ワールドワイド システムズエンジニアリング/グループバイスプレジデント
Ashan Willy 氏

15:00|-15:45
満席
BS-113

組織における実践的な脅威インテリジェンスの構築と活用

パロアルトネットワークス株式会社
Unit 42 サイバースレットインテリジェンス
アナリスト
林 薫

組織における実践的な脅威インテリジェンスの構築と活用

高度化するサイバー攻撃対策の一つとして脅威インテリジェンスの活用が注目されている。脅威インテリジェンスは組織のセキュリティを向上させるだけでなく効率化にも寄与するものであるが、その定義や利用法についての認知が十分に広がっていないため日本では実際に活用している組織はさほど多くない。本セッションでは脅威インテリジェンスの基本的考え方、活用するために必要な人やスキル、実践的な導入方法およびツールについて解説します。

パロアルトネットワークス株式会社
Unit 42 サイバースレットインテリジェンス
アナリスト
林 薫

BS-109

クラウド時代の新しいエンドポイントセキュリティの形

パロアルトネットワークス株式会社
シニアプロダクトマーケティングマネージャー
広瀬 努

クラウド時代の新しいエンドポイントセキュリティの形

エンドポイントセキュリティは今、大きな変化の節目にあります。インターネットの黎明期に設計された古いセキュリティの補強を続けるべきか、クラウド時代に設計された新しいセキュリティに切り替えるべきか。
クラウド解析、脅威インテリジェンスの活用、機械学習、他のセキュリティシステムとの連動など次世代のエンドポイントセキュリティのあるべき形を紹介いたします。

パロアルトネットワークス株式会社
シニアプロダクトマーケティングマネージャー
広瀬 努

BS-311

SD-WANの未来。
Palo Alto NetworksとVeloCloud Networksとの連携によるSecure SD-WANの実現~

ネットワンシステムズ株式会社
ビジネス推進本部 商品企画部
クラウド&セキュリティチーム
石原 陽平 氏

SD-WANの未来。
Palo Alto NetworksとVeloCloud Networksとの連携によるSecure SD-WANの実現~

ビジネス拡大に伴う拠点増、リッチアプリケーションの増大、そしてクラウド利用の拡大など企業WANを取り巻く環境は急激に変化しています。
このような課題に対して、迅速・柔軟でクラウド活用に適した拠点間WANを実現するSD-WAN(Software Defined WAN)が注目されていますが、高度化・多様化するサイバー攻撃の脅威に対してよりセキュアなWAN通信を実現する事も重要です。
本セッションでは費用対効果が高くもっとも安全なSD-WAN環境を実現する方法を弊社の取り組みも踏まえ説明致します。

ネットワンシステムズ株式会社
ビジネス推進本部 商品企画部
クラウド&セキュリティチーム
石原 陽平 氏

16:00|-16:45 経営者・管理職向けテーマトラック
残席僅か
BS-212

【VM-300】AWSにインターネットGW ”も” 移行した事例のご紹介

日鉄日立システムエンジニアリング株式会社
ITプラットフォームソリューション事業部
ソリューションアーキテクト
樋口 皓太朗 氏

【VM-300】AWSにインターネットGW ”も” 移行した事例のご紹介

さまざまなUTM製品がクラウドサービス上で利用できる現在、公開サービスを守るためだけにクラウドUTMを利用するのはもったいない!
弊社ではアマゾン ウェブ サービス (Amazon Web Services)へ、サーバ群とともに「インターネットゲートウェイ」も移行する方式とし、パロアルトネットワークス株式会社が提供するVM-Seriesを採用しました。
今回の講演では、クラウドサービスの活用やクラウドUTMの利用になかなか踏み切れないお客様のために、弊社の移行事例を大公開します。

経営層の方には、経営の新たな武器となるクラウドサービスをフル活用するにあたり、「セキュリティを確保」しつつ、いかに「投資対効果を生み出す」か、についてお伝えします。
エンジニアの方には、実際に移行した際に発生した「課題」や「ノウハウ」、さらには「パフォーマンス計測結果」をご紹介します。

講演内容から、クラウドサービスをより「安心」して活用するためのヒントをつかんでいただけますと幸いです。

※アマゾン ウェブ サービス、Amazon Web Services、AWSは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です

日鉄日立システムエンジニアリング株式会社
ITプラットフォームソリューション事業部
ソリューションアーキテクト
樋口 皓太朗 氏

BS-110

ICS/SCADA/IIoTにおけるサイバーセキュリティ最前線

Palo Alto Networks, Inc.
インダストリアルサイバーセキュリティ(ICS/IIoT)
ソリューションリード
Del Rodillas

ICS/SCADA/IIoTにおけるサイバーセキュリティ最前線

工場で使用される制御系機器等がネットワークに接続されるようになり利便性が高まる一方でセキュリティが最重要課題になっております。ICS/SCADA/IIoTにおけるサイバーセキュリティについて海外での導入背景含めて求められているセキュリティについて解説します。

Palo Alto Networks, Inc.
インダストリアルサイバーセキュリティ(ICS/IIoT)
ソリューションリード
Del Rodillas

残席僅か
BS-314

手運用からの脱却!セキュリティ対応の自動化とは?

ServiceNow Japan 株式会社
ソリューションコンサルティング統括本部
セキュリティソリューションコンサルタント
高橋 卓也 氏

手運用からの脱却!セキュリティ対応の自動化とは?

昨今、企業に対する標的型攻撃が増えています。サイバー攻撃者が着々とセキュリティ侵害を進めている最中、セキュリティチームはITチーム等の他チームと連携しながら、安全確実かつ迅速にセキュリティ対応を行う必要があります。そこで重要となるのはセキュリティ対応の「自動化」です。本セッションでは、ServiceNowの「セキュリティオペレーション」を利用したセキュリティ対応自動化ソリューションについて説明いたします。

ServiceNow Japan 株式会社
ソリューションコンサルティング統括本部
セキュリティソリューションコンサルタント
高橋 卓也 氏

17:00|-17:45 経営者・管理職向けテーマトラック BS-215

サイバーリスクマネジメントとサイバー保険 ~サイバー・レジリエンスの強化に向けて~

エーオンジャパン株式会社
Aon Risk Solutions スペシャリティ部
スペシャリティ部長
神立 信一 氏

サイバーリスクマネジメントとサイバー保険 ~サイバー・レジリエンスの強化に向けて~

企業を取り巻くIT環境の変化やIoTの普及に伴い、サイバー攻撃の対象が拡大し、攻撃者の手段もますます高度化しています。
このような状況の中で、「企業はどのようなリスクマネジメントを行うべきか」という課題に対し、リスク転嫁策の有力な手段である「サイバー保険」の現状や活用方法をご説明するとともに、サイバー・レジリエンス(サイバー侵害への耐性・侵害からの回復力)の強化方法について解説します。

エーオンジャパン株式会社
Aon Risk Solutions スペシャリティ部
スペシャリティ部長
神立 信一 氏

BS-116

クラウドインフラとフレームワークを活用した最新脅威対策について

Palo Alto Networks, Inc.
クラウド セキュリティ プロダクトマーケティング
Chris Morosco

クラウドインフラとフレームワークを活用した最新脅威対策について

昨今の最新脅威について、即時性の対応が求められることが多くなってきております。そのような課題とクラウドインフラとフレームワークを活用した課題解決方法について今後の弊社の取り組みも踏まえて解説いたします。

Palo Alto Networks, Inc.
クラウド セキュリティ プロダクトマーケティング
Chris Morosco

BS-207

IoT向け通信プラットフォームが実現するセキュアなIoTシステム

株式会社ソラコム
執行役員 プリンシパルソフトウェアエンジニア
片山 暁雄 氏

IoT向け通信プラットフォームが実現するセキュアなIoTシステム

IoT/M2Mに最適化された通信プラットフォームSORACOMがIoTシステム構築・運用におけるセキュリティリスクに対してどのようなメリットがあるか、デバイスとクラウド間をどのようなネットワークアーキテクチャで実装できるかを汎用的なシステム構成とともにご紹介いたします。

株式会社ソラコム
執行役員 プリンシパルソフトウェアエンジニア
片山 暁雄 氏

Ask the Security Specialist コーナー開設!

Palo Alto Networks とパートナー企業のスペシャリストが皆様からのご相談をお待ちしております!

  • #1:TACマネージャー直伝!最短トラブル収束術
  • #2:使いこなすと意外と簡単運用自動化への道
  • #3:Traps隠れた機能のここがスゴイ
  • #4:CloudとオンプレミスとPalo Alto Networks
  • #5:今更聞けない次世代FireWallの真実
  • #6:競合比較の歩き方

開催概要

タイトル Palo Alto Networks Day 2017
日時 2017年9月12日(火)10:00~(9:30より受付開始)
会場 ザ・プリンス パークタワー東京
〒105-8563 東京都港区芝公園4-8-1
参加対象
  • セキュリティ対策やネットワーク監視などを主な業務とされている方
  • 企業/団体内システム部門にてITインフラの運用・管理に携わっている方
  • SI企業やサービスプロバイダー、DC事業者などIT関連企業の方
  • ネットワークエンジニアやコンサルタントなどのお立場でITインフラに関わっている方

※個人名義、同業他社の方、勤務先メールアドレス以外からご登録された場合はご参加をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。

主催 パロアルトネットワークス株式会社
参加費 無料(来場登録制)